普通=暴発

普通に生きるということは、能力の暴発を意味します。

こんなキチガイな(笑)ブログにたどり着いたあなたは、

きっと普通の人生、普通の生活、普通の金銭感覚を望む人も少なくないでしょう。

諦めてください。あなたには永遠にレールの上だけを歩く人生は待っていても来ませんから。


あなたに待っているのは、どんな社会より厳しく切なく達成感のある、優しくも儚い世界です。いまはね。みんなで力を合わせれば、戦時中とも言える本体だけの時空は変わります。

この現実世界の“安定”というまやかしの言葉に惑わされない。きちんとした安心感が待っています。


利益が少ないですか?そうでしょうか?満たされない想いの行き場、能力の使いどころがわからないまま暴発を繰り返してなんの利益があるのでしょうか?

欲張らないで、と言っているのではありません。まずは第1ステップとしての能力の使いどころを覚えて本来の安心感を得てくださいという事です。

おわかりの方もいると思いますが、食い違いのないように能力とはなにか?の補足を挟んでおきます。


能力とは肉体を離れた状態の本体が、主(あるじ)と感覚が通じてこそ使える本来のものの事です。(本体は魂とは違います。ちなみに魂は肉体を動かしていた遣いの一種です。)


さて、話を戻します。

主と感覚が通じてこそ能力が使われるべきところへと向かっていきます。

別時空=この現実社会で普通を望むことは能力に蓋をしてしまうという事です。

そうなるとこんな弊害が起きます。

能力が本来向かうべきところに向かわないので、蓋をしていない者たちがあなたの能力を操作することになります。そうするとあなた自身は蓋をしていても、本来の姿に強制的に戻されます。


仲間の遣いたちや、緊急を要する場合は主自らあなたを動かします。

仲間の操作ならまだしも主からの操作は強烈で、常に痛みが伴います。

あなたは強烈な痛みを望んででも蓋をしますか。肉体から永遠に離れるときが来たとき、死を経験したら確実に後悔することがわかっていても、主や仲間たちにそっぽを向け続けますか。


あなたの望みはそこではないはずです。

この現実世界では生きていくというある種の使命みたいなものがあります。それは生きていくために生活の基盤を整えるとか、本来の活動の邪魔になる側面も持ち合わせています。

主は遣いに何を託したか。何を願い、たくさんある時空の1つにあなたを派遣したか。

今一度じっくり考えてみてください。

感覚がある人は辿ってください。鈍くても鋭くても関係ありません。

開こうとすれば必ず開きます。


普通とは暴発を拡大させます。知らず知らずの間に大切なものたちを傷つけている、傷つけていたということも忘れないでください。

あなたにできることは罪悪感や謝罪、許しを請うことではありません。


できるのは能力を向かうべきところへ焦点を合わせ、向かわせ届けることです。

Magic door

ようこそMagic doorへ!この世界はあなたと私の不思議な世界。ここはあなたが本当のあなたに戻るための場所です。 かたくるしいことは一切なし!楽しくこの現実社会の違和感から抜け出しましょう!!